行動を起こすチャンス☆新年度特別招待講習 | 東進ハイスクール向ヶ丘遊園校|神奈川県

校舎からのお知らせ

2018年 1月 15日 行動を起こすチャンス☆新年度特別招待講習

こんにちは!

 

 

昨日、一昨日で

今年度のセンター試験が行われましたね。

 

受験生のみなさんは

それぞれ結果が出てきているとは思いますが

受験はここで終わりではなく

ここからが本格的なスタートです!

 

次の試験本番に向けて

センター試験よりも

さらに良い結果を出せるように

今できることに目を向けて

最後まで戦いぬいてください!

 

そして、昨日・一昨日のセンター試験本番は

受験生だけでなく

高2・高1の皆さんにとって

重要な日だったことを

知っていますか?

 

2018年度のセンター試験が

終わったということは、、、

 

高校2年生にとっては

自分たちの本番までの

最後の1年のカウントダウンが

始まった

ということであり

 

高校1年生にとっては

最後の1年に向けて

周りとの差をつけられる

最後の1年が始まった

ということなんです。

 

こちらのグラフを見てください。

合格者と不合格者の

学年ごとの勉強時間の差のデータです。

 

注目してほしい点は2つあります。

  • ①合格者と不合格者の
  • 高校3年生になってからの
  • 勉強時間の差は
  • たった25時間しかない

 

つまり、高3になってからの勉強時間では

合否の差はほぼついていないんです。

 

不合格になってしまった人たちも

頑張っていなかった訳ではありません。

高3になってからは

合格した人たちと同じくらい

頑張っていたんです。

 

では、合格と不合格の差は

どこで生まれたのか?

 

  • ②合格者と不合格者の
  • 高校1,2年生での
  • 勉強時間の差は
  • 238時間

そう。差が生まれたのは、

高3になる前の勉強時間の差

でした。

 

考えてみてください。

高3にもなれば、

大学受験を考えている高校生は

自然と受験生としての意識が芽生えて

誰もが必死に受験勉強に取り組みます。

 

みんなが必死に頑張る中で

周りと差をつけるのは

簡単ではありません。

だから

合格者と不合格者で

高3になってからの勉強時間の差は

ほとんど無かったんです。

 

みんなが頑張り始めてしまうと

差をつけるのが難しいのであれば

いつ差をつけるのか?

 

高校1,2年生の間

しかありません。

 

合格している人たちは

不合格だった人に

高校1,2年生の間で差をつけていたから

合格を掴みとれた訳です。

 

ここまで読んでくれた

高校1,2年生のみなさん。

 

今、あなたは周りに

差をつけられていますか?

周りがまだ始めていないからいいや

ではありません。

 

周りがまだ始めていないからこそ

行動を起こさないといけないんです。

 

もしも

周りにもうすでに受験本番に向けて

勉強を始めている人がいるのであれば

既に差は生まれています。

今すぐ自分も始めなければ

差は開いていく一方です。

 

高3になってからでは取り戻せません。

それが

あのデータが伝えている現実です。

 

自分の受験当日に

後悔なく

その日を迎えられるような今を

過ごすことが出来ていますか?

 

後悔してからでは遅いです。

時間は取り戻せないから。

 

自分の未来を決めるのは

今の自分の行動です。

 

1/13から東進では

無料の招待講習を行っています。

ここから行動を起こすチャンスです。

 

少しでも頑張るきっかけが欲しい人は

ぜひ、この招待講習を

利用してみてください!

お申込みお待ちしております!

 

昨日の来福からの紹介には

悪意がありましたね~

さすがに小学生はないです!!(笑)

明日は正真正銘に若い

1年生のさんのブログです!

お楽しみに(^^♪