受験生時代の第一志望校と志望理由part10 | 東進ハイスクール向ヶ丘遊園校|神奈川県

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2020年 2月 19日 受験生時代の第一志望校と志望理由part10

 

こんにちは。

春っぽい日もあれば

寒い日もあって大変ですね。

 

受験生も

ラストスパートですね!!

頑張って下さい!!

 

自分も年を取り

受験から3年が経ちました。

 

今日は

当時僕が第一志望校にしてた学校と

その理由について話したいと思います。

 

 

僕は高校2年の秋頃に

志望校を決めました。

 

早稲田大学社会科学部です。

そこから受験最後まで

一貫して第一志望に置いてました。

 

第一志望にした理由は主に2つあります。

1つ目は

早稲田大学への憧れ

 

2つ目は

自分の学びたいことと

社会科学部がマッチしていたことです。

 

 

1つ目の理由は

言わずもがなですが

私立の最難関に挑戦したいということと

早稲田大学に対する憧れが

昔から強かったから

自然と早稲田大学を第一志望に

しました。

 

2つ目ですが

当時の僕は

「これを学びたい!」というような

執着して学びたいことがまだなかったこと

社会学や国際政治学に興味があったので

それらが学べる社会科学部にしました。

 

結果としては

第一志望の社会科学部には見事に落ち

第二志望の教育学部社会学科に

進学することになりました。

 

受験において第一志望校に

合格するのはごくわずかです。

 

僕も当時は自信はありながらも

落ちてしまいました。

 

しかしそれまでの過程に

後悔がないので

受験に関しては満足したと言える

過去になっています。

 

今このブログを読んでいる

新高3生の皆さん

第一志望校はもうなんとなく

固まっていると思います。

 

ですが

そこに対して

本気で向き合っていますか?

 

皆さんの1年後を決めるのは

皆さんの今をどう使うかで

大きく変わってきます。

 

1年後どうなっていたいか

そこを本気で向き合えば

 

今なにをすべきか

自分の中でわかってくると

思います。

 

 

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